2009年08月21日

ZWIESEL(ツヴィーゼル)のフラワーベース

友達が家に遊びに来る時の手土産にプチブーケを持ってきてくれたことがある。
それがキッカケで「花のある暮らしって楽しい♪」とそれ以来、ダイニングテーブルには必ず花を絶やさないようにしている。

といっても、そんな大げさなものではなくて、そろそろ枯れそうだなと思ったら、買い物に出たスーパーで小さな花束になっているものを300円程度で買ってくることがほとんど。
メインの花が1輪か2輪あるのでそれをダイニングテーブルの1輪差しにさして、残りの花や葉っぱは玄関に飾る。
古い方の花でまだ元気なものがあれば切って、小さな花瓶にさして、キッチンのカウンターのところに。
玄関やキッチンカウンターのところの花は本当にあり合わせだけれど、あるのとないのとでは全然気分が変わる。

ダイニングテーブルの花は一日中目に入るトコロなので、その時の気分で色を重視して選ぶ。
今は薄いピンクと濃いピンクのガーベラ2輪。
難しいことはできなのでただ切ってさしているだけなのだけれど、何だかとっても高級なカンジになる。
その理由が最近わかった。花瓶だ。
うちで今使っているものは結婚前に夫からプレゼントしてもらったZWIESEL(ツヴィーゼル)のフラワーベース
当時、私はZWIESEL?という感じだったし、もらったのが透明のシンプルなものだったので、正直、無難な感じがしていたのだけれど、他の花瓶と比べるとやっぱりものすごくいい。
花瓶が上質なだけで、まさか300円のお花?という感じになる。
1年以上、ほぼ毎日ZWIESELの花瓶を使っているのにあきないし、そう考えるとすごいコストパフォーマンス。
やっぱりいいものはいい。
こういうものを少しずつ揃えていけたらいいな♪
posted by Keiko at 21:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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